マーケティング会社へ

親類の紹介でマーケティング会社に勤めるSさんとお会いすることができた。
卒業論文のテーマは以前から明確に決まっていて、家族や友人もいろいろと協力してくれていて有り難い。

Sさんは忙しいにも関わらず時間を取ってくれて、ランチまでご馳走になってしまった。
日本や世界のマーケティングの現状を知る立場から実際の業務内容を伺えたのは貴重な時間であった。また、僕の研究テーマを丁寧に聞いてくださり的確な意見を頂くことができた。
本やネットからの知識は多く取り入れていて少し自信のあったテーマだが、Sさん質問に窮することもあってまだまだ自分の探究心の未熟さを感じた。僕も日本が辿ってきた歴史や数々の媒体からも考察したいと考えていた。

良い本や論文、セミナーなどたくさん紹介してくれたので、非常に有益な情報となった。

基板設計の技術

プリント基板(PCB)がますます必要とされ、基板設計の技術も目覚ましく進化している昨今ですが、技能士になるには国で認められた国家試験があります。
様々な仕事がある中で自称を名乗ってビジネスをしている方も多いのですが、「技能士」というのは国家試験で合格している者のみ得られる名称で、もし勝手に名乗った場合は法律で罰せられてしまいます。
1級の合格者は職業訓練指導員免許を取得することができたり技能グランプリへの参加資格も得られるそうですが、一覧を見てみると様々な技能士検定があるので興味深いですね。
私はもともと勉強やクイズ問題というのが好きで資格マニアでもあるのですが、公的資格や民間資格と比べても国家資格というのはやはり特別。イメージから言っても信頼性が高い資格ですよね。
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白内障の手術をどうしても

祖父が白内障の手術をすると聞いたのですが、どうしても賛成することができませんでした。理由はネットで検索した時に、ここのサイトでの説明で納得したのですが、動画サイトで検索した時に白内障の手術の動画を見てしまってからです。父はしっかりした専門の白内障の眼科の先生にたのんでいるから大丈夫と言っており、もちろんその事は心配していないのですが、手術の動画を見ると気が引けてしまいます。多くの人が感じるのではないかと思います。もし自分であればやりたくないと思います。しかし、よく考えたら私が患者ではない感情ではないかと反省しました。もし、私が日々の生活の中で眼の問題を抱えていて、その問題が解決できるのであれば手術にするかもしれません。 Continue reading